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BEGIN
BEGINライブ大全集
BEGINライブ大全集
オススメ度
価格:¥ 3,500
発送可能時期:通常24時間以内に発送

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はっぴいえんど
はっぴいえんどBOX (CD-EXTRA仕様)
はっぴいえんどBOX (CD-EXTRA仕様)
オススメ度
価格:¥ 17,010
発送可能時期:通常1〜2週間以内に発送

4人のメンバーが監修した8枚組ボックス。現存する音源を可能な限り集め、膨大な資料類をCDエクストラやブックレットに収録し、体裁も紙ジャケで歌詞カードまで忠実に再現するなど、細部まで丁寧な編集がなされた力作だ。注目されるのはやはりレア音源だが、特に充実しているのがディスク6〜7の「ライヴ・ヒストリー」。これまでのライヴ盤は断片的な収録が多かったが、今回はライヴごとにまとまった。曲間のMCも収められ、 ...>>詳細を見る

友部正人
歯車とスモークドサーモン
歯車とスモークドサーモン
オススメ度
価格:¥ 3,150
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友部正人
“1976”
“1976”
オススメ度
価格:¥ 1,050
発送可能時期:通常24時間以内に発送

一曲目と十曲目は、CD化に際して、1976年当時のメンバーで録音し直したもの。
この、最初と最後が1990年に録音されたことが、
この素晴らしいアルバムを、更に末永く聞き続けるアルバムにしている、と感じます。
これが1985年でも、2000年でも、変にがんばっちゃって、馴染まなかったと想像されます。
十曲目のオリジナルは、ベスト「イタリアの月」で聞けます。
一曲目は1975年に作られた、発売当 ...>>詳細を見る

友部正人
にんじん
にんじん
オススメ度
価格:¥ 1,696
発送可能時期:通常24時間以内に発送

1973年発表の2ndアルバム。デビュー作の『大阪へやって来た』では、高田渡やはっぴいえんどのメンバーらが演奏に参加していたが、今作は全編ギターの弾き語りによる簡素なつくり。それにより、ますます彼の言葉がリアリティを持って心に響いてくるような気がする。そして、ボブ・ディラン同様、彼の声にはなんともいえないインパクトがある。キャリアを代表する1曲と言ってもいい名曲「一本道」のほか、「にんじん」「トー ...>>詳細を見る

矢野顕子
Piano Nightly
Piano Nightly
オススメ度
価格:¥ 2,711
発送可能時期:通常24時間以内に発送

坂本龍一、宮沢和史、大貫妙子、高野寛、友部正人、細野春臣…矢野自身が愛してやまないアーティストたちの楽曲を、ピアノの弾き語りでカバー。
熟練されたピアノ技術、聴き手の感情を激しく揺さぶる声、あらゆる規制を取り払ったアレンジ、そして音楽に対する深い愛情が渾然一体となり、本作では、音楽家・矢野顕子の根源的な資質を感じとることができる。目の前に広がるあまりにも豊潤な音楽世界に、思わず引きずり込まれて ...>>詳細を見る

オムニバス
dankaiパンチ~東京に吹く風~フォーク編
dankaiパンチ~東京に吹く風~フォーク編
オススメ度
価格:¥ 2,000
発送可能時期:通常24時間以内に発送

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友部正人
はじめぼくはひとりだった
はじめぼくはひとりだった
オススメ度
価格:¥ 3,990
発送可能時期:通常24時間以内に発送

友部さんの作品はアルバムとして大好きなものばかりなので、曲を寄せ集めたベスト盤やライブ盤など聞くに耐えないに決まってると思い込んでいたんですが、このアルバムは凄いです。

ミックスも友部さんの歌を第一に考えてるし、なにより歌と演奏がすばらしい!全部一日で歌い録音したものとは信じがたい出来です。
既録音とのアレンジの変え具合も絶妙で、まるでトータルライブ盤の作成を前提として演奏したかのようなメリハリ ...>>詳細を見る

オムニバス
三宅伸治プロジェクトII Guitar’s Talk
三宅伸治プロジェクトII Guitar’s Talk
オススメ度
価格:¥ 2,470
発送可能時期:通常24時間以内に発送

三宅伸治の卓越したギターセンスと曲を、渋いゲストと共演する作品。
全体的に魅力のある音楽が並んでいて、非の打ち所が無い。
特にギターの響きが印象的で、思わずコピーしたくなってくる。

幾分、テクニックをひけらかすイメージも持ってしまうものの、雰囲気の
良い音作りには効果的であるとも思うので、外れのない作品である。
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友部正人
ベスト・セレクション
ベスト・セレクション
オススメ度
価格:¥ 1,529
発送可能時期:通常24時間以内に発送

友部正人さんは不思議な人だ。不思議な歌手ではなく、不思議な「人」なのだと、ぼくは思っている。詩を書く人を詩人と一般的には言われているが、実は、詩とは書くことによって存在するものではなくて、声によって実在化するものではないかとかねてからぼくは考えている。文字としての言語は、確かにに一つの実在のあり方だが、実はとても歪なあり方に過ぎないのではないかと思う。こう書くと音声中心主義的だとの反論もあるかもし ...>>詳細を見る

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