はっぴいえんど
はっぴいえんどBOX (CD-EXTRA仕様)
はっぴいえんどBOX (CD-EXTRA仕様)
オススメ度
価格:¥ 17,010
発送可能時期:通常1〜2週間以内に発送

4人のメンバーが監修した8枚組ボックス。現存する音源を可能な限り集め、膨大な資料類をCDエクストラやブックレットに収録し、体裁も紙ジャケで歌詞カードまで忠実に再現するなど、細部まで丁寧な編集がなされた力作だ。注目されるのはやはりレア音源だが、特に充実しているのがディスク6〜7の「ライヴ・ヒストリー」。これまでのライヴ盤は断片的な収録が多かったが、今回はライヴごとにまとまった。曲間のMCも収められ、 ...>>詳細を見る

高田渡
高田渡,旅の記録 上巻
高田渡,旅の記録 上巻
オススメ度
価格:¥ 4,500
発送可能時期:近日発売 予約可

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高田渡
ねこのねごと
ねこのねごと
オススメ度
価格:¥ 1,709
発送可能時期:通常24時間以内に発送

 「冬の夜の子供の為の子守歌」は、フランスの詩人ジャック・プレヴェール(シャンソン「枯葉」の作詞者)の作品に曲をつけたもの。
冬の夜、寒さに追われて雪だるまが小さな家に入ってくる、赤い暖炉の前に座る、残ったのは水たまりにパイプと帽子だけ…、というメルヘンチックな、でもよく考えてみるとドキリとする不思議な詩。
 これに「まるで南仏のトラッド・ソングでも聴いているような、まろやかな手触りが感じられる( ...>>詳細を見る

高田渡
高田渡 BOX
高田渡 BOX
オススメ度
価格:¥ 4,040
発送可能時期:通常24時間以内に発送

渡さんの歌を初めて聴いたのはいつだったろう。高校生だったろうか。漠さんの「生活の柄」の世界は今風にいうなら、「ワタル的」とでもいうのだろうか。「生活の柄」は渡さんと漠さんと二人で夜空の下で酒を酌み交わしながら、出来たような歌だ。もちろんそれは違う。しかし彼はフォークソングを生き抜いた人だ。それは漠さんが漠さんとして最後まで生き抜いている姿にとても似ている気がする。彼にとってそれは不幸なことだったろ ...>>詳細を見る

高田渡
FISHIN’ON SUNDAY
FISHIN’ON SUNDAY
オススメ度
価格:¥ 1,709
発送可能時期:通常24時間以内に発送

高田渡ファンの皆様、お待ちどうさま。1988年にCD化されているはずだけど、レーベルの関係か、なかなか手に入らなかった逸品だ。
当時のレコードを聴き返すことは殆どなくなった今でも、“♪日曜日には、日曜日には〜(魚つりブルース&フィッシング・オン・サンデー)”というフレーズが時々口をついてくるような、忘れられない1枚だ(このCDと同様、当時のLPにも歌詞カードはついていなかったのに!)。
ク ...>>詳細を見る

高田渡/高田漣
27/03/03
27/03/03
オススメ度
価格:¥ 2,494
発送可能時期:通常24時間以内に発送

ギターのチューニング、語り、ぼやき、迫力の歌、このCDを聴けばいつでも高田渡のライブに行けます。すごくクリアな音です。>>詳細を見る

高田渡
ファーストアルバム ごあいさつ(紙ジャケット仕様)
ファーストアルバム ごあいさつ(紙ジャケット仕様)
オススメ度
価格:¥ 2,185
発送可能時期:通常24時間以内に発送

 URCから2枚のアルバムをリリースした後(正確には最初のアルバムが五つの赤い風船とAB面を分けているから1枚半ともいえるが)、キングレコードから発表したアルバムの再発。高田渡氏も亡くなってしまい、時代は変わってしまったが、このアルバムは時の流れを超えて、日本のフォークの流れを大きく変えた1枚であることは紛れも無い。私もそうだったが、このアルバムが、とりあえずギターを弾いた若者に、自分の言葉で自分 ...>>詳細を見る

高田渡
ヴァーボン・ストリート・ブルース
ヴァーボン・ストリート・ブルース
オススメ度
価格:
発送可能時期:

 1曲目、テナーバンジョーをかき鳴らす音に、トロンボーン、トランペット、クラリネットの音色が加わり、いつもの高田渡の歌声が乗ってくる。間奏ではクラリネット、ベース、トランペットが飛び跳ねる。標題曲「ヴァーボン・ストリート・ブルース」がこれからの楽しいひと時を予感させる。
 高田渡のボーカル中心であり、高田渡のアルバムに違いないのだが、このアルバムはヒルトップ・ストリングス・バンドのアルバムだ。メ ...>>詳細を見る

オムニバス
キングアーカイブシリーズ「唖蝉坊は生きている」
キングアーカイブシリーズ「唖蝉坊は生きている」
オススメ度
価格:¥ 2,000
発送可能時期:近日発売 予約可

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高田渡
渡
オススメ度
価格:¥ 2,905
発送可能時期:通常24時間以内に発送

レベルの高い連中をバックにしています。シチューのCMで久しぶりに高田渡の声が聞こえたとき、「未だやっていたんだ!」そう思わせ、このCDを買いました。やはり高田渡らしいというか、懐かしいというか、とにかく自分に忘れていたものを思い出させてくれました。しかし、もう彼が逝ってしまった今、それももうないと思うとたださびしい限りです。
まるで自分の居場所がなくなってしまったかのように…
しかし、彼の足跡は消 ...>>詳細を見る

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